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第38回日本美容皮膚科学会総会・学術大会

感染防止対策について

第38回日本美容皮膚科学会学術大会(現地開催およびWeb開催)
新型コロナウイルス感染防止対策

第38回日本美容皮膚科学会学術大会は下記の感染対策を実施いたします。現地でのご参加を予定されている、参加者・演者・座長・協賛企業の皆様は、下記対策をご確認いただきますとともに、安全・安心な学術大会の開催のためにご理解・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

  • 事前参加登録による、参加人数・参加予定者情報の把握、参加登録者数のコントロール
  • 来場者には「健康状態申告書」を提出頂く
  • 来場者には非接触体温計での体温確認
  • 会場席数の削減(最大収容数の50%未満の入場制限)
  • 会場内換気の徹底
  • スタッフによる演題毎の座長席の機器、演台、マイク、ドアの除菌作業実施
  • トイレなど共用部の定期的な清掃・消毒
  • 会場各所に手指消毒剤の設置
  • 参加者へマスクとアイシールドの配布
  • スタッフのマスク、フェイスシールド装着の徹底
  • 懇親会の中止

現地参加者の方へのお願い

  • 鼻汁、咳、倦怠感、発熱など、体調に問題がある方や、職場、家族、身近な知人に感染者、濃厚接触者がいる場合、2週間以内に海外渡航歴のある方は現地参加をせず、オンラインでご参加ください。
  • 来場の際は体温計測及びマスク着用のご協力をお願い致します。
  • 参加受付前に「健康状態申告書」にご記入の上、受付へお越しください。
    (「健康状態申告書」はプログラム抄録集の1頁目にございます。非会員の方は学会場にご用意がございます。)
  • 厚生労働省新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のご登録をお願い致します。
  • 3密を極力避け、マスクは外しての会話はお避けください。

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